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9月20日 おはよう!
いよいよ、最終日(もう1泊有りますが、早朝の飛行機なので・・・)
昨夜(今朝)のホテル帰着は7時w
いやぁ、盛り上がった盛り上がった。(お初な運転手さん、ありがとう!)
街は通勤ラッシュな中、ヘロヘロになっての帰着でした。
眠いっ!朝なんだけど、眠い。
相棒は倒れ混むように、ベッドへ。
服も脱がず、そのままベッドへ・・・へ?もうイビキ?!。まさに3カウントだなw
私は多分寝ちゃうとモーニングに行けないので、サンミゲル片手にバルコニーへ。
快晴な天気では無いが、セブに来て一番天気が良い感じ(明るいって事で)
・・・記憶が無いのだが、10時くらいにベッドにいた。
しかも、そのままの格好でw
モーニングへ行こうと家族が来たが、からだが動かない。寝返りすら面倒。ん〜・・・行かない(うわ言のようだったらしいw)
行かないと伝えたものの、貧乏性なので食べないと損した気分になるw からだにムチを打ちレストランへ。相棒に声をかけからだを揺すったが、無反応w
必要なのは、食欲と言うより、睡眠だなと思いながらも、起きて無いとセブにいるのが勿体無い(ホントに貧乏性です)
コーヒーを3杯程度頂き、軽く食事。 睡魔が・・・
部屋に戻り、そのままベッドへ・・・
2時間程で目がさめ、さぁ活動開始っ!w
お土産を買いに出かけましょう!でもって、夜は達人の方々のお勧めのトップスへ行って、これまたお勧めのイタリアンで晩御飯を食べようと言う企画になり、いつものドライバーさんに連絡。
相棒は例の女の子と昼間デートの約束をしていたようで(素早いっ!)、待ち合わせ場所を決めていた。
買い物はSMへ行く事になったので、SMで待ち合わせをしたようだ。(なんか、うらやましい・・・)
お土産購入
ドライマンゴー
オタップ
お菓子(小袋に小分けになってるの)
スティックなコーヒー
パパイヤ石鹸
そうこうしているうちに、相棒の待ち合わせ時間。
当然、邪魔しに行くでしょ!!w
入り口に有るスタバへ。
女の子が合流したのだが、相棒1人だけだと思ってたらしく、チョット戸惑い気味(邪魔してゴメンねっ!)
で、夜一緒にトップスへ行く事に(かなり強引な展開だなw)
現地のご家族の女の子も、昨夜食事をした時に一緒に行く約束をしていたうようで、仕事が終わる時間にピックアップ。
総勢8名でのトップス見学となりました。
8人を乗せた車はトップスへ向かいます。
かなりな山道。延々と坂が続きます。
途中、晩御飯予定のイタリアンレストランを発見!(雰囲気良さげ!)
トップス、入場料を取られます。
ドライバーを除き、1人100P。
寒いっ!ムチャクチャ寒いっ!
高台だからなのか、風もかなり強風!
光の色としては、オレンジ色が多く、景色は絶景でした!
これね、女の子と2人できたら、ロマンティックでお洒落だよ。絶対良いね!
しかし、あまりの寒さに根負け。イタリアンレストランへ。
これまた、お洒落!
カップル向けなお店。
8人とか団体で来るお客はいないだろうなぁ〜って感じ。
ガラス張りじゃなく、オープン(テラスって言う感じじゃ無いけど)なので、虫は結構普通に飛んでくる。
料理は美味しい!景色も良い!雰囲気抜群!
あっ、ラザニアはイマイチでしたw
街に戻りアヤラのスタバへ。CEBUと入ったマグカップを土産にしたいらしい。
ここで、コーヒーブレイク。
日本と同じ商品を販売してます。
値段は、3個で日本の2個分くらい(安いっ!)
相棒と女の子をスタバに置いて(ほら、やっぱり2人っきりになりたいでしょ?w)、ホテルへ戻り。
無事に家族をホテルに戻し、夜(深夜)の部へw
ホテルの外で車をチョイス。
1人なので、タクシーをゲット。
アヤラセンターまで300Pでお願いをする。快く(?)OKと言うので乗り込む。
相棒に電話し、デートを邪魔されたく無ければ、1人で小町に行くけど?と聞くと、そろそろ女の子は帰ると言ってるらしく、一緒に小町行くと。(・・・?フラレタ?)
スタバに行くから待っててと電話を切る。
しばらくして、電話が鳴り誰かと思いきや、私が小町で指名してた女の子の1人だった。
「イマ、アナタ、オミセクル?」
「うん、今向かってるところ」(通じてる?)
「アコ、オナカイタイカラ、イマカラカエル」
「あぁ、そう・・・。まぁ別に他の子はいるんでしょ?」(通じてる?)
「キョウ、アナタ、サイゴデショ?アイタイカラ、ベツノカラオケイク、OK?」(?)
「んと、友達をアヤラに迎えに行くんだけど・・・」(会話咬み合って無いなw)
「オトモダチ、イッショOK!、アコモ、トモダチツレテイク」
「で、何処に行けば良いの?」(ん?チョット怖いな)
「イマ、ドライバー、デンワ、カワル」(伝えてくれるの??)
「・・・」
これはこれで、チョット怖い展開だなぁ〜と思いながらも、運転手さんの人柄と、小町の子を信用すると言う事で、言われるがままに。
「あのさ、友達が今小町の子とデートしてるんだけど、その子に電話して、同じところに呼べば、みんなで会えるけど?」
「ワカッタ、デンワスル」(へ?通じたん?マジ?!w)
しばらくして、相棒から電話。
「なんか、どっかに移動するって言うんですが、大丈夫ですかね?」
「小町の子から電話がかかってきた?」
「はい、で、しばらく話して切ったらカラオケ行くって言うんですが・・・」
「そか、なら多分大丈夫!。タクでおいで!」(ってドコにだよ)
到着!
オスメニア・サークル近辺。
お店は「BARON」
過去に新宿で怖い目に有ってるので、入店前にシステムを聞く。したら、オーナーさん登場!なんと、日本人!なんか安心w
カラオケはぶっちゃけ古い!小町のカラオケも古いと思うが、歌本の「今月の新曲」が・・・いつ?15年以上前じゃね?な感じw
まぁ、そもそも私は最近の歌を歌えないので、これくらいが丁度良いと言えば丁度良いんだけどw
2〜3時間歌って飲んで、サヨナラパティーは終了!
店出てタクシーを。
女の子達が、「スパイダーは大丈夫!」って言うんだけど、まったくもって意味はわからん。
ここでチョット怖いと言うか、ビックリした事。
多分、夜中の2時過ぎだったと思うんだけど、靴を履いていない子供が多数寄って来る。
「ギブミーマネー」「オナカスイタ」「ナニモタベテナイ」とか言いながら、ワラワラと子供が寄って来る。
身の危険な怖さでは無いんだけど、なんか怖かった。
私は、セブの人(特に子供)は、いつもニコニコ笑顔のイメージしか無かったんだけど、この時の子供達の顔は、ぶっちゃけ無表情と言う感じ。
それが非常に怖かった。
2P有ればパンが買えるんだろうけど、なんか怖くて、なにも出来なかった。
相棒の女の子と3人で1台のタクシーに乗りホテルに向かう。途中、女の子を降ろし・・・カジノへ
やっぱ行くでしょw
飛行機の時間も有るので、そんな遅くまで出来ない。
やっぱり、ギャンブルは焦ってな状態だと勝てませんね。
結果、今までの勝ち分をそっくり吐き出し、追加で大負け・・・まぁ、貯金をしたつもりでw
4時過ぎホテル帰着。。。 |