- 日時: 2004/10/03 20:45
- 名前: キヨシ
- 1日目
成田空港から乗り継ぎのため、香港空港へ 香港空港でいきなり迷い、ぎりぎりでセブ行きの飛行機に乗り込む(かたことの日本語で空港の案内係に「急ぐ、急ぐ」とせかされました  午後7時ごろセブ空港到着!!荷物、税関をとおり、200$と1万円をペソに両替 現地係員に誘導され、バスへ PCR到着!! ホテルについて少し落ち着いてから、一番近いサリサリストアへ向かうためトライシクルに行き帰りの初の値段交渉!!(かなりドキドキ!!P50でした)そこで、水4本、ビール1本、アップルジュース1本、お菓子チョコクッキー1袋購入 PCRでは、同じチョコクッキーが3倍で売ってました  夜、私はあまり気にならなかったのですが、彼女が虫が怖いと言って結局、1時間くらいしか眠れませんでした。たしかに、ドアの隙間から虫が入ってきてました 
2日目 寝坊!!朝5時に起きて朝を食べたらすぐハグナヤに向かう予定だったのに〜 急いで、PCRでパックでついていた無料朝食を食べ PCRにバンタヤンに行くから明日以降に帰る事を伝えると、スタッフを呼ぶから一緒に行けと言われる 一人で行くから大丈夫と言うと、行けるなら行けばみたいな対応(カチ〜ン!!)必ず行ってやる!! 7時頃、バンタヤン島へ向かうため、トライシクルにタクシーの拾えるところまでと伝える タクシーとの値段交渉開始!!P1500を目安に値段交渉するが、かなり強気のタクシー運ちゃんかなりねばるが、p1700で成立! 2時間30分経過、11時前にハグナヤ到着! 到着するや否や、ポーターがタクシーの回りを取り囲み、なにやら訳のわからないことをしゃべりまくる とにかく、怖くなったので荷物を持ってその場をすぐ離れ、フェリー乗り場に向かう (そういえば、どこでチケット買うの・・・、どうしよう、どうしよう・・・) 日本人ぽい人発見!!話しかけてみると韓国人でした。その人にチケット売り場を教えてもらい(P90)チケット購入 さらにP5(これがなんだかよくわからなかった。たぶん、エントランス料かな?)を払い、フェリーに乗り込む やっと、バンタヤン島到着!!!  さあ、ホテル探しだ!ホームページで好評だったコタビーチリゾートのスタッフを捕まえホテルへ 彼女が昨日みたいに寝れないのは絶対やだ!!綺麗なホテルにしてと頼むので一番いいビーチに面した部屋を希望すると全部満室 つぎのランクの部屋を見ると、なんじゃこりゃ、ちょー汚い 丁重にお断りし、オゴトンケーブリゾートへ ここの部屋はあと2部屋しか空いてなく2部屋ともみせてもらうと、かなり綺麗!! ここで決定だ!1晩P2000くらいだったかな?オフシーズンだったから、30%引きでした。 昼をホテルで済ませ、ビーチへ え!?クラゲがいる!!! すぐに、ホテルの部屋をみせてくれたスタッフに話をすると(この人にはお世話になりました)「サンタフェビーチクラブならいないよ」との事 その人の連絡ですぐに無料バスでサンタフェビーチへ(時間外だったのに感謝) すると、日本語の少し話できるスタッフがお出迎え 屋根付の椅子に紹介され、ビーチもきれ〜い海も綺麗!! 最高じゃ!! シュノーケルをしたり、のんび〜りしていると、さっきの日本語の話せるスタッフが、明日もっときれいなところ連れっててあげようか?2人でp1500でいいよ。安い!!即決める!! 帰りも時間外なのにも関わらず、わざわざ、無料で迎えに来てもらう 部屋に帰り、ホテルで食事!!うまい!! 夜、部屋のベランダでボ〜としていると、「こんにちは〜」との声。誰?と思うと、昼間のサンタフェスタッフ今からみんなでディスコ行くけど行かないか?とのお誘い 彼女がすでにもう就寝していたので、丁重にお断りする
3日目 アイランドポピイング ホテルまで、昨日のフィリピン人が船までお出迎え どこの島かはちょっと忘れちゃったが、かなり珊瑚礁とお魚、そして透明度も抜群!! しかも、昼ごはんもおいしい〜(バーベQでした) 夕方帰るとき、フィリピン人が闘鳥を連れてってくれるとの事 レンタルバイクを2台借りて、市内観光も一緒にしてあげるよと 1台P700を400にディスカントして、800でいいよ かなり、おせわになっているし何の疑いもなく承諾し、バイクにて市内観光、闘鳥を観戦 夜そのフィリピン人の奥さんと私達4人で食事、BARに行き、カラオケを熱唱!!
4日目 朝、早くにフェリーに乗り、バスにてセブ市へ向かう SMで下車しお土産を購入 レジャースパへ、マッサージをしてジョジョエンへ 夜遅くにPCRへ
5日目 帰宅
このホームページで色々お世話になった人達本当にありがとうございました 今後もまた、セブに行ってみようと思います 最高のひとときでした
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