- 日時: 2005/07/01 21:42
- 名前: 猫好き夫婦
- 皆さんにいろいろアドバイスされて、おかげさまで6月30日無事に帰国。絵文字や、写真の縮小がうまくいかず、すみません。
とにかく関空から、香港、パシフィックセブリゾートまでは、スムーズでしたが、アヤラ、ガイサノマグタン、ウォ−ターフロントセブ(葉巻)などチェックが厳しすぎ、妻は、それほど気にしてませんでしたが、とにかく何回も手荷物のリュックを開けられ、アドバイスしていただいた安いタバコをガイサノマクタンなどに会に2度目に行く気になれませんでした。ビネガーもセブ空港で没収され、ソイソースは、1人2本以上は没収。空港で5回以上手荷物徹底検査で、リゾート気分は、なくなりました。でも第一目的の妻の保養は、成功。とにかく驚いたのは、20歳代の人ほど行き当たりばったりでの旅行が多く、形、実の色を知らずにジャックフルーツを探し回っていた人が多かったこと、東京近郊の人ほど、このホームページを見ずに、地球の歩き方すら見ないで、来ている人が、多すぎました。 セブ市内、ラプラプとガイサノマクタンと2回レンタルしたタクシーで回りましたが、予想以上に渋滞して、2時間、3時間の制限をクリアーするのに精一杯でした。確かに物価は安く、食べ物はおいしいのですが、最後の関空で、香港以外の東南アジアからの帰国する人は、書類(紙1枚)を書かされ、ただでさえ、30分遅れの飛行機(医療チェックで、香港でその人の手荷物をおろすため)、香港での搭乗ゲートも変更で、関空に向かう人たちの大パニック。8年ぶりの海外旅行は、すっかり変わっていました。飛行機も関空初香港画予定どうりのA330、香港ーセブはDC-9でなくエアバス330、セブー香港は、ジャンボ−400、香港ー関空は777に機種変更。6月26日以降二テロがあったとか、初めてのセブ(妻は、初めての海外で、カルチャーショックの方がおおきかった。)私は、95−97年の対のサムイ島とどうしても比較してしまわざるを得ないほどセブ島は変化の中にあるようです。
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